blog形式の物語?

blog風の小説?



これを読んだから、というわけじゃないけれど、いつまでこのページって書いているかな?と思ったり。たま〜に、なんでなんのために日記書いているンだろう?と思うことがあります。閉鎖するときはどうしたらいいかなぁ、と考えたり。
まだ閉鎖はしませんが、この小説みたいに十何年も続けるかというとそうは思わないなァ。


あ、でも、公開していない個人的な日記は4年続いてますね。ただ最近はこのページがあるからそんなに書いてないけれど。